本格手打もり家東京店

もり家の想い MIND

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「世に問いたい」


2001年7月、20年の経験を経て代表の森田は、本格手打もり家を地元である香川県高松市香川町で創業しました。
「自分の考える理想の手打ちうどんを世に問いたい」
「うどんだけは誰にも絶対に負けない」
それは、うどんに人生をかけた一人の職人の反骨心のようなものでした。

「食っていければそれでいい、でもお越し頂いたお客様には絶対に満足して頂く」
一枚一枚のうどんを手を抜かず打ち続け、真剣勝負を繰り返す日々。

初めて店外に行列ができたとき、涙を流しながらうどんを打った。
ある日、森田は従業員を前にこう言いました。「もり家は“本格手打”の最後の砦である」

2018年11月、本格手打もり家東京店オープン。
もり家の考える理想のさぬきうどんを、世に問いたい。

 

 

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「新たな可能性への挑戦」

 

日本料理の名店「日本橋ゆかり」三代目 野永喜三夫と本格手打もり家が挑む、さぬきうどんの新たな可能性。

四国・瀬戸内の食材を再発見し、日本料理の発想を加え、さぬきうどんを再構築する。

東京店では、日本橋ゆかり三代目 野永喜三夫が考案したこれまでにない発想のさぬきうどんを提案していきます。

 

 

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「香川県、四国、全国のこだわり食材を使い『うどんと和食』『伝統と革新』『温故知新』『安心と健康』
海と山の幸と発酵調味料を使い今までにありそうでなかったヘルシーで栄養満点な「新しい讃岐うどん」を開発。
新しいコラボレーションが始まります。」

                                   日本橋ゆかり三代目 野永喜三夫